読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

遅漏になりたい人必見!30代の大人が早漏を克服する方法

30代で早漏で悩んでいる人で、遅漏になりたいと思っている人のために、早漏を克服する方法を書いています。

もういっちゃったの?!って言われたくない!30代で遅漏になりたい人の克服方法

遅漏になりたい

30代にもなって、挿入して1分もしないうちに果ててしまうなんて・・・。そんな早漏に悩んでいる男性が多くいます。

これじゃあ、彼女、奥さんのことを満足させてあげられないですよね。女性はやはり、ピストン動作で激しくつかれたいと思うものです。

だから遅漏になって、彼女、奥さんを満足させたい。でも、早漏を克服する方法なんてあるのでしょうか?

 

まずは鬼頭を鍛えるべし

早漏の方の多くが、ペニスに皮がかぶっている包茎です。ペニスに皮がかぶっていると、鬼頭が外部の刺激に敏感のままなので、早漏になってしまうことがあります。

これを克服するには、包茎を治すのが一番よいのですが、30にもなると今更、包茎を治す気にはなれないですよね。

 

包茎を治さずに早漏を克服するには、オナニーのときにペニスを唾液かローションで濡らして、鬼頭を手で刺激をあたえてあげることです。

初めて鬼頭オナニーをする人は、感じすぎてしまってすぐにいってしまうと思いますが、これを何度か繰り返していくうちに、鬼頭が刺激に慣れていって持続力が増していきますので、そうなれば、早漏が多少改善されると思います。

 

ただ、あまり強く刺激をあたえすぎると、今度は刺激に慣れすぎてしまい、遅漏になってしまうことがありますので、注意が必要です。

 

早漏は精神的な原因の場合もある

早くいってしまう原因として、精神的な面が影響をあたえている場合もあります。

これは過去に女性から、早くいってしまったことに対してなにか言われて傷ついた経験があると、それがトラウマとなって、早漏になってしまうというケースです。

早くいってしまうことに対する恐怖心が、かえって早漏を助長することにもなるわけです。

 

この場合は、自信を回復しなくてはならず、自分ではどうすることもできないです。実践のセックスでのみ自信をつけていくしかないでしょう。

あなたの早漏を理解してくれる女性がいれば、早漏を克服できるのも早いと思います。

 

スタートストップ法で遅漏になる?

よく早漏克服方法でスタートストップ法という方法があげられます。

これはオナニーのときに射精しそうになったら手を止めて、射精感が収まったらまた手を動かすという方法です。

 

これによって、射精を我慢する忍耐力をつけることができるのですが、これはすぐに効果がでるものではなく、継続して行っていく必要があります。

筋肉も筋トレをすればすぐに筋肉がつくわけではないのと同じで、早漏を遅漏に変えるためには、継続がなによりも大事です。

 

即効で遅漏にする方法

手っ取り早く遅漏にするには、厚めのコンドームをつけると多少改善されます。鬼頭への刺激が下がりますので、持続時間を伸ばすというのでは有効でしょう。

また、早漏スプレーというもので鬼頭の感度を鈍らせる方法もありますが、これは麻酔的な薬品が使われているので、そこまでリスクをおかしたくないという人は、使わないほうがよいです。

 

これらは早漏を根本的に克服することはできない

今まであげた方法は、挿入後、持続時間を伸ばすことはできますが、射精タイミングをコントロールすることはできません。

早漏を根本的に克服するには、この射精コントロールができるようにしなければなりません。

 

いつどんなタイミングでいけるようにコントロールすることができれば、相手の女性と一緒にいくということも可能になります。

その一緒にいくということがどんなにすばらしいことなのか、想像しなくてもわかりますよね。

早漏を克服し、射精コントロールができるようになりたいという人は、こちらのホームページをご覧ください。

現役AV男優スパーキー佐藤が教える超早漏対策【早漏革命】